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アルファード新型値引きトップ

レクサスホーンやヤンキーホーンパーツすごすぎ

10系、20系から流行った改造

ホーン体験談感想

パーツのチューンといっても足回りやエアロパーツだけじゃない!カスタムするのは自動車用のホーン。トラック仕様の大型大音量に交換するとヤン車のようでなんともいえない存在感を発揮できます。

目立てるけどDQN扱いされかねない・・・。ヤンキーホーンでアメ車やベンツに乗ることに憧れる人は、実は密かにいるんです。そんな人たちにパーツやカスタム情報を紹介。

レクサスホーン

ミニバンアルファードをベンツ化させたりBMW化させる人がいますが、レクサス化というのも通好みのセレクションです。10系前期後期で昔風のちょっとヤクザな感じにするのも昭和好みな人におすすめ。新型アルファード(30系)につけるとベンツも道を譲るくらいのド迫力に?

基本的には純正で付いているアルファードのホーンを取り外してから新品交換することになるでしょう。意外と取り付け方法も難しく、ボンネット内部からだけで作業してもコード類や配線の取回しなど複雑でもあります。アルファードの取り扱い説明書にも記載されていないでしょう。新品のホーンの説明書に配線などが書かれていますが、エアーホーンやヤンキーホーンを取り付けても車検に不合格になってしまいます。

イベントなどでホーン単体で鳴らしている人もいますね。セルシオ、センチュリー、ヴェルファイアなどサウンドも違うので、音を鳴らして鑑賞しているだけなら車検も関係はありません。余興としては楽しそう?

エアーホーン(ヤンキーホーン)

トラックやダンプ車でおなじみの大音量自動車用ホーン。大型車は工事現場で騒音が大きいので、元々が音量の大きいクラクションを装備しています。

もちろん暴走族専用車の特攻隊長とかが付けている6連ゴッドファーザーなんてのもありますね。昭和時代のワルといえば白装束にゴッドファーザーのテーマで夜露四苦!

日本の名物(?)でもありましたが今もなお伝統を受け継いでいる方々もおられます。わかりやすいヤクザ屋さんも少なくなったようで、スーツを着ていたり、不良タイプの人もちょい悪なのか普通の人なのか区別はつきません。

エアーホーンといえば大型車

大型トラックといえばクラクションの存在感で違いがありました。そんな昔のノスタルジーただよう名車(?)も過走行や車検切れなどで埃をかぶっていたり空き地に放置されていたりします。

そんな軽トラや重機は意外と売れるのでおすすめ業者を紹介しましょう。こちらのトラック専門買取業者です!

廃車寸前の大型車両は普通の中古車屋では売却できないでしょう。専門の所ならパーツや部品なども再利用するので売値が付くのです。例えばホーン部分でも損傷が少ないものや、修理して使えるものは使えば地球にも優しいですね!