最終回まで冬ソナあらすじ展開が全部わかる

1話から20話まで。展開や流れがスッキリわかる。冬ソナの謎や秘密とはこれだった。

 

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秘密がいくつもあったんですね。結末が結ばれるかだけじゃない。驚きの展開でした
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主要人物相関図

冬のソナタ話相関図
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1話出会い

高校時代。過去編。春川の町で暮らしていたチョン・ユジン。彼には兄のような幼馴染のキム・サンヒョクがいた。偶然バスに乗り合わせた男子学生。ユジンと男子学生は目があってしまう。それから転校生が来た。バスの男の子だった。彼はカン・ジュンサン(チュンサン)。どこか暗い彼だったが、ユジンとは何かとよく出会う。

タバコを吸って、学校をさぼるジュンサン。ユジンもいっしょにさぼってしまう。なぜかジュンサンとサンヒョクは仲が悪い。ユジンは酔っぱらいに絡まれたところをジュンサンに助けられる。そのあと、ふたりとも父親がいないことがわかって・・・。

2話はかない恋

ジュンサンは父のことが気になって破れた写真を持っていた。サンヒョクの父のキム・ジヌと親しくなり始める。ユジンとジュンサンは「はじめて」という曲の思い出を作る。ジュンサンはサンヒョクと口論になり、ユジンのことでもケンカになる。ユジンに誤解されてしまう。

男女3対3でキャンプに出かける。そこでもユジンとジュンサンは話し合っていた。誤解を解こうと必死のジュンサンだったがユジンには理解してもらえない。遭難しそうになるユジン。それを助けたジュンサン。「迷った時は北極星ポラリスを探すといい」と言う。サンヒョクはジュンサンが本気ではないとユジンに説得しようとするが、ユジンは「私が好き」と失恋してしまう。ジュンサンは父の真相を知ってしまい、アメリカへ渡ろうと決意するが・・・。

3話運命の人

ジュンサンの悲報。「伝えたいことが」号泣するユジン。みんなで追悼式。そんなユジン宛に、ジュンサンからの「はじめて」のテープとメッセージが届く。10年がたち、ユジンは会社ポラリスで働いていた。スキー場の仕事のマルシアンという会社に打ち合わせに行くことに。

ユジンはサンヒョクと婚約していた。婚約パーティの日、ユジンは町中でジュンサンにそっくりな男性を見つける。見つからずに帰ってきたユジンは憔悴状態。もう一度その男性を探すがどこにもいない。サンヒョクが「言ってくれれば僕も探す」とジュンサンに似た男性のことで話す。フランスから帰国したオ・チェリン。高校時代の旧友とパーティをするが、そこに現れたのは・・・。

4話忘れえぬ人

チェリンと一緒だったのはイ・ミニョン(ミンヒョン)。ジュンサンに似ていた、あの男性だった。マルシアンでも会う二人。チェリンに確認する。ジュンサンは死んだと。ミニョンは「好きな人の心に家を建てたい」と言う。ユジンも同じようなことを言う。ユジンと理事のミニョンは二人で話し込む。チェリンは「浮気しないでね」。サンヒョクはひさしぶりの婚約者のユジンとデート。「ユジン変わったね」と言われてしまう。チェリンは何かをたくらんでいて・・・

5話罠

食事をする4人。サンヒョクとユジンがいつ結婚するかとミニョンは聞く。ミニョンとチェリンのカップルに気分を悪くしたユジン。チェリンは「まだ忘れられない」として「ユジンは悪い女、人のものをとろうとする」とウソをつく。サンヒョクは怒っていた。ジュンサンのことで。「仕事を辞めろ」ときつく言う。しかし、ユジンの気持ちを理解して「仕事続けろ」と過去に負けない決意をする。

旧友のひとりコン・ジンスクの就職パーティ。ジンスクはユジンに「仕事辞めろ」と酔っ払う。チェリンはミニョンが良いと言った服をユジンにプレゼントして罠にかける。パーティでお酒を飲む一同。ユジンは飲めないのに酔っ払ってしまい・・・。

6話忘却

酔いつぶれたユジンを自室ホテルに連れ込んだミニョン。ユジンはジュンサンだと思いこんで抱きつく。ミニョンは「つまらない女性」と誘惑されたと思い込んでしまう。怒ったユジンは泣きながら帰る。チェリンはミニョンに「好きな人にユジンが近づくのはイヤだ」と泣きつく。占いをしたミニョンは運命の輪のカードを引く。運命の相手がいる。ミニョンは本当にお酒が飲めなかったことで謝った。チェリンはホテルのことをユジンに問いただす。釈明するユジン。ミニョンはユジンの本心が聞きたかった。ユジンも占いをすると運命の輪のカード。ミニョンは自分がジュンサンに似ていて、その人が死んだことを知る。そしてユジンに謝ったあと突然・・・

7話冬の嵐

ミニョンをかばってケガをしたユジン。サンヒョクは動揺してミニョンに怒りをぶつける。チェリンのウソはばれた。ミニョンは納得いかないが、チェリンはユジンのことを憎んでいる。ミニョンとチェリンの距離は離れていた。「ジュンサンのことを忘れたい」という、サンヒョクとユジン。

ユジンは退院していた。ミニョンが誤解をとこうとして謝りに来る。イ・ミニョンとしてやり直そうというふたり。チェリンはサンヒョクに助けを依頼。サンヒョクは結婚を早めたいのに母から反対される。ユジンとミニョンはジュンサンのことを考える。スキー場のレストラン、ミニョンはある決意をミニョンに伝える・・・。

8話疑惑

本当は誰が誰を愛しているのか、いないのか。ミニョンの告白。答えが出せないユジン。衝突するサンヒョク。ミニョンはサンヒョクに宣戦布告。「誰を愛しているのか」に答えられなかったユジン。ミニョンはチェリンにきっぱりと別れを告げる「一度ほどけた紐は元に戻らない」。サンヒョクはユジンが悪いと決めつけていた。憤るサンヒョクが帰ってしまうと、そこに駆けつけたミニョンに「愛しているのはサンヒョク」とユジンははっきりと言った。チェリンは怒りをユジンにぶつける。

ミニョンはユジンの心情を理解しながら、自分の気持も伝えた。そしてサンヒョクとのことを応援すると。サンヒョクとユジンは和解できずにすれ違う。「僕も人間だ」。ユジンは一人ゲレンデで大泣き。サンヒョクの母から厳しく指摘されて、ユジンとサンヒョクはある決意をする。二人が向かった先はホテルだった・・・。

9話揺れる心

ユジンが困ったときにはいつもジュンサンがいた。今はミニョン。前のことを謝ろうとするサンヒョクに、ユジンは「婚約解消したい」。ユジンはミニョンにも別れ話を切り出して「一人でがんばる」。しかし相手の二人は納得できなかった。サンヒョクの計画は大胆かつ周到。ミニョンはユジンの優しさと優柔不断なところを指摘して、「はっきりしたほうがいい」。

予定していた音楽ライブ。サンヒョクは家族や友人のいる前で「僕のフィアンセ」と認めさせようとしていた。結婚に反対していた母のパク・チヨンは必死に抵抗してユジンを信用できない。ユジンは言った「結婚できません」。走り去ったユジンを見つけたのはやはりミニョン。迷ったときには現れるミニョンと抱き合うユジン。そして真相を知るひとり、カン・ミヒが帰ってきて・・・。

10話決断

母のカン・ミヒはは息子ミニョンに何か隠している。サンヒョクの家庭も崩壊しようとしていた。駆け落ちしたふたり。ポラリスの話をするユジン。ミニョンは「他の人が動いても僕は動かない。待ってる」。ユジンは母のイ・ギョンヒに「サンヒョクを愛してない」と決別宣言。サンヒョクにも告げた。「理由なんてない」。それはミニョンの言葉でもあった。過去の友達はすべていなくなった。

それからユジンはミニョンと楽しく過ごしていた。そんなとき、サンヒョクが病院で倒れたと聞かされる。サンヒョクの母パク・チヨンの頼みもあり、ユジンとミニョンはサンヒョクのもとへ。「サンヒョクとの10年には勝てない」とミニョンの贖罪意識で。そこでは衰弱しきったサンヒョクがいた・・・。

11話偽り

衰弱していたサンヒョクは無事に復帰。ユジンは別れの悲しみに耐えていたが、友人や家族にも支えられて次第に元気を取り戻していく。反対にミニョンは失意の中にあった。ユジンとは疎遠になり仕事も手をつかない。カン・ミヒのリサイタル。サンヒョクとその父のキム・ジヌが訪問。カン・ミヒの息子がジュンサンなのかと疑いが出る。カン・ミヒはユジンの父のチョン・ヒョンスが死んだことを知る。それを知って倒れるカン・ミヒ。

チェリンはミニョンが心配だが相手にされない。ミニョンからもらったネックレス。それを聞かれてユジンはネックレスをミニョンに返すことに。ユジンは「今は幸せ」と言うが、ミニョンは納得できない。サンヒョクとミニョンは唐突にバーで出会ってしまい、またケンカになるのだった・・・。

12話10年前の真実

ユジンとサンヒョクは墓参りに。ユジンの父ヒョンスのために。そこへはカン・ミヒがすでに来ていた。結婚を決めたユジンとサンヒョクは仲良く母に報告。しかしユジンはサンヒョクが突然わからなくなると不安を感じていた。ふとしたことから、カン・ミヒの子供がジュンサンだとわかる。サンヒョクは母校の高校へ。そこで名簿を見てジュンサンとミニョンが同じ人物だとわかる。

一方ミニョンもまた真実に気づいていた。母カン・ミヒは隠していたことを謝る。ミニョンはアン医師から自分の事故と記憶を刷り込まれたことを知る。ユジンはジンスクに「ジュンサンとミニョンに運命的な愛を感じた」と話していた。

サンヒョクはミニョンに頼み込む。「消えてくれ。お願いだ。ユジンを苦しめないで」と。ミニョンは過去を思い出しきれず、何かに気づいたように同級生たちに会う。ミニョンはチェリンたちに何があったのかをぶしつけに聞くが、止められてしまう。やるせないミニョンは、遅れてきたユジンと鉢合わせて聞いた。「僕はだれなんだ?」

13話追憶

「こんなのミニョンさんらしくない」。ミニョンはサンヒョクを殴りつける。サンヒョクがあざ笑うように挑発したからだった。サンヒョクは確証が欲しかった。ユジンの気持ちが変わらないと。

ミニョンとジュンサンの違い、同一人物だとしても二人はまったくの別人。そうユジンは言うが、感情を抑えきれずにミニョンのもとへ行こうとする。

ミニョンは昔の自宅で母のカン・ミヒと会う。ウソとニセの記憶に憤り、問いただすミニョン。そこで、ジュンサンには父がいなかったこととカン・ミヒが苦しんでいたことを知る。いたたまれなくなったミニョンは母と和解した。ミニョンは過去の自分の記録テープを聞き、別人だと認める。

結婚式の前のウェディングドレス試着。ミニョンは別れのあいさつにユジンのもとへ来た。ユジンはそれぞれ別人としてそれぞれ愛していたと告げる。そしてミニョンはアメリカへ旅立とうとして・・・。

14話二度目の事故

ミニョンはいよいよアメリカへ。ユジンのもとにミニョンから、「はじめて」のCDと手紙が届く。ようやくユジンは気づいた。ミニョンは本当にジュンサンだと。10年ぶりの再会で、ふたりとも感激の涙。しかし、その記憶はなかった。ミニョンはやはりアメリカへ。追いかけるユジンは車にひかれそうになるが、ミニョン(ジュンサン)がかばって重体に陥ってしまう。

一命をとりとめたミニョンは危篤状態。母のカン・ミヒから叱責を受けるが、「10年好きだった。そばにいさせてください」と愛情を打ち明けた。しかしミニョンを失うのが怖いとユジンは震える。サンヒョクの事も忘れて、ユジンはミニョンを看病。チェリンとサンヒョクは失恋した者同士慰め合おうと言う。必死の看病の結果、ミニョンの容態は・・・。

15話過去への旅路

事故から奇跡的に生還。思い出したのか?ジュンサンだったころのこと、わずかに思い出す。しかしまだまだ思い出せない。サンヒョクはユジンとの思い出を消そうと決心していた。「僕にとっても初恋だった。難しいけどなんとかやっていく」と。そして両親とユジンの母親にもそのことを告げる。

ユジンはつきっきりで看病。サンヒョクのことはもういいと言う。ジュンサンはカン・ミヒから本当の父親のことを聞きたかったが、はっきりとは言ってくれない。そして病状は回復して退院となる。ホテルから新居へと引っ越しするジュンサン。まだ記憶は完全には戻らない。手袋のこと、そして言いたいことがあるということ。

春川へと帰るふたり。バスや学校を懐かしみ、追悼式をした湖へ来た。悲しい思い出の中よりこれからの思い出を作ろうとする。記憶探しはやめようと、しかしかすかな溝ができていることを二人は感じていた。

ジュンサンは理事として韓国に戻った。そして春川の自宅であるものを思い出した。それは二人にとって何よりも大事な思い出。そして言えなかったことを伝えようと決心していた・・・。

16話父の影

ジュンサンは10年前に言えなかったことを伝えた。そして記憶も戻りつつある。サンヒョクは悲しみを乗り越えて仕事に励む。ただ、子供と一緒に両親と暮らしたかったと告げて。ユジンはジュンサンの記憶を完全に戻したいと思っていたが、ジュンサンは怖がっていた。カン・ミヒの夫とは?死んだと聞かされたジュンサンの父の謎が深まる。

ジュンサンの誕生日パーティ。いう会社に打ち合わせに行くことに。

ユジンはサンヒョクと婚約していた。婚約パーティの日、ユジンは町中でジュンサンにそっくりな男性を見つける。見つからずに帰ってきたユジンは憔悴状態。もう一度その男性を探すがどこにもいない。サンヒョクが「言ってくれれば僕も探す」とジュンサンに似た男性のことで話す。フランスから帰国したオ・チェリン。高校時代の旧友とパーティをするが、そこに現れたのは・・・。

17話障害

ジュンサンは眠れぬ夜を過ごしていた。また消えてしまうような不安が二人を包んでいる。カン・ミヒは二人の結婚に絶対反対。ユジンの母。サンヒョクの父も同じ意見だった。ユジンたちは少年時代のように雪山で遊ぶ。思い出の写真を取ろうとするが、結婚反対を言い当てられて微妙な写真。

ユジンの母から、両親の秘密について聞かされる。カン・ミヒは母のイ・ギョンヒを憎んでいた。カン・ミヒは以前にユジンの父ヒョンスと婚約関係にあったからだという。立ち直ったサンヒョクは二人を応援。「駆け落ちしろよ」。そして二人は兄妹になっていたかもしれないと告げる。

ジュンサンはユジンに「今結婚したい」と急がせる。二人は兄妹かもしれない、それでも関係ないと。サンヒョクはキム・ジヌから血縁関係を聞かされて走り出す。ユジンとジュンサンは教会で二人だけの結婚式を挙げようとして・・・。

18話運命のいたずら

もう誰にも邪魔させない。二人しか知らない結婚式。誓いのなか、そこに割って入ったのはサンヒョク。「許されない」と言い、サンヒョクはユジンの手を取り連れ去る。サンヒョクは兄妹のことを伝えずに、まだ未練が残っていると言う。ジュンサンも兄妹のことを知っていて「二人でどこかへ行ってしまいたい」と罪を認める。

ジュンサンはまた消息不明に。ユジンは探しにカン・ミヒのもとを訪れる。ジュンサンも母と対峙していた。「結婚してはいけない理由」。母が言うかジュンサンが伝えるか?そして久しぶりにユジンとジュンサンは再会。二人だけで海へ。はしゃぐ二人。コインの映画のこと、記念写真。思い出をたくさん作る。ユジンは夫婦のようにと、ジュンサンは困った妹を気遣う兄のようにと。

そして終わった・・・。ジュンサンはいなくなった。キム・ジヌとカン・ミヒは本当の子供と兄妹のことについて話すが、そこになにかひっかかるものがあり・・・。

19話父と子

ユジンはついに気づいた。真相確認しよう。カン・ミヒに「きっぱり忘れて」とあしらわれてしまう。ジュンサンにも聞こうとすると、小さくうなずくだけ。父を憎むユジン。ユジンの母は「愛情が消えることはない」とユジンを慰める。ジュンサンも母のカン・ミヒを拒絶するが、突然めまいを感じて倒れてしまう。ジュンサンは事故の後遺症が出ていた。放置すると失明から命に関わることもあるという。

ユジンは父ヒョンスの墓参り。運命を感じたのは始めから絆で結ばれていたからなのか、自信がなくなっていた。しかしユジンは「もう一度だけ」とジュンサンに会いたがる。サンヒョクに頼んで一度だけ会う約束をする。会社を辞める予定のユジン。ジュンサンとユジンは公園で最後の時間を過ごす。「どんなことがあっても忘れない」とふたりで誓いあう。

血液検査の結果、キム・ジヌは驚愕の事実に気付かされた。それを聞いたジュンサン、一方ユジンはフランス留学を考えていて・・・。

20話冬の終わり

最終回。サンヒョクは兄妹の隠された真相に驚き、家を飛び出す。フランス留学を決めたユジンに「僕も行く」とサンヒョク。そしてジュンサンに怒りをぶつける。兄弟だったこと、そして家族を踏みにじったこと。ジュンサンはひたすら謝る。

ジュンサンの病状は後遺症があり、失明して命の危険もあった。今すぐアメリカで手術が必要。最後かもしれないと、ユジンの設計した家の図面を引く。ジュンサンとユジンは本当に最後とまた会う約束をする。病気のことを告げず、サンヒョクと留学してほしいと言う。ジュンサンは弟にあいさつ行く。弟だから譲るというのかと、サンヒョクも事実を知っていた。「愛は譲ることはできない」とジュンサン。

サンヒョクはジュンサンの病気のことを知り、ユジンのもとへ急ぐ。ジュンサンを空港に探しにいくが見つからない。サンヒョクは過去の罪を懺悔して、アメリカ行きのチケットを渡す。ユジンが向かったのは。それから3年がたち・・・。

※本放送時とは話数や内容が一部違います

スタッフ・キャスト

◆主要登場人物
◯イ・ミニョン
ペ・ヨンジュン
マルシアン理事

◯カン・ジュンサン
ペ・ヨンジュン
高校時代の転校生

◯チョン・ユジン
チェ・ジウ
本作ヒロイン。ポラリス代表

◯キム・サンヒョク
パク・ヨンハ
ユジンの幼馴染。のちに婚約者

◯オ・チェリン
パク・ソルミ
高校時代の同級生。のちにミニョンの婚約者

◯イ・ジョンア
パク・ヒョンスク
ポラリスの同僚。ユジンの世話係

◯キム・ジヌ
チョン・ドンファン
サンヒョクの父。

◯パク・チヨン
イ・ヒョチュン
サンヒョクの母

◯カン・ミヒ
ソン・オクスク
ジュンサンの母

◯コン・ジンスク
イ・ヘウン
ユジンの昔の同級生。のちに同居人。

◯クォン・ヨングク
リュ・スンス
高校時代の同級生。

監督 脚本
ユン・ソクホ